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   2009年 南仏オペラツアーのご予約  トップにもどる

 日 程      開 催 地     内 容
7月〜8月
21:45〜開始
オランジュ
(Orange)
古代劇場
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7月11日・7月15日  オペラ『椿姫』
7月18日        シンホニー(バイオリン)
8月1日・8月4日   歌劇
8月3日        シンホニー(ピアノ)

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 日 程      開 催 地     内 容
7月3日
7月6日
7月9日
7月12日
エクスアンプロバンス
(Aix en Provence)
グランド シアター
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オペラ『神々の黄昏』(ワーグナー)

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7月4日
7月7日
7月10日
7月13日
7月15日
7月17日
エクスアンプロバンス
(Aix en Provence)
大司教区
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オペラ『イドメネオ、クレタ島の王』(モーツアルト)

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7月25日
7月26日
7月27日
7月28日
7月29日
7月30日
7月31日
エクスアンプロバンス
(Aix en Provence)
グランド シアター
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オペラ『魔笛』(モーツアルト)

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スケジュール例1

宿泊地 予定
サン レミ ド プロヴァンス
(St Remy de Provence)
1日目
マルセイユ空港着。 プラカードをもってお待ちしています。専用車でサン レミ ド プロヴァンスまで送迎。

美味しい南仏料理で有名なオーベルジュ「ジェアンヌ」にチェックイン。
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サン レミ ド プロヴァンス
(St Remy de Provence)
2日目
終日自由にお過ごしください。
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2日目 夕食
オーベルジュ「ジェアンヌ」のフルコース料理をお楽しみください。
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●朝食 ●夕食
オランジュ
(Orange)
3日目 昼
専用車でオランジュまでお送りします。途中、タラスコンでプロヴァンスプリント「ソレイヤド」をお買い物いただけます。
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3日目 夜(21:45〜1:00)
オランジュ(Orange)古代劇場でオペラ『椿姫』をお楽しみください。
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●朝食
シャトー ヌフ パペ
(Chateauneuf du Pape)
4日目
専用車による1日貸切り観光。シャトー ヌフ パペ等、ローヌ河流域のAOCワインを試飲いただけます。
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◆ジゴンダス
(ローヌ河のAOCワイン産地、赤・ロゼ)
◆ヴァケラス
(ローヌ河のAOCワイン産地、赤・ロゼ・白)
◆ミュスカ ド ボーム ド ヴニーズ
(ローヌ河のAOCワイン産地、甘口の白ワイン)
◆シャトー ヌフ パペ
(ローヌ河の最高級AOCワイン産地、赤・白)
の4つのワイン村をめぐります。

夕方、シャトー ヌフ パペ着。
高級オーベルジュ「ソムリエ」にチェックイン。
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4日目 夕食
シャトー ヌフ パペのワインとフルコース料理をお楽しみください。
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●朝食 ●夕食
アビニョン
(Avignon)
5日目
専用車による1日貸切り観光。 プロヴァンスの名所を1日かけてめぐります。
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◆ゴルド
(リュベロン第一の有名な村)
◆フォンテーヌ ド ヴォークリューズ
(プロヴァンスで最も美しい景勝地)
◆リル シュル ラ ソルグ
(水車とアンティークの街)

※昼食は、地元レストランの料理を堪能いただけます。

夕方、アビニョン着。
ローヌ河の小島にある高級オーベルジュ「トレイレ」にチェックイン。
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5日目 夕食
オーベルジュ「トレイレ」のフルコース料理をお楽しみください。
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●朝食 ●昼食 ●夕食
アビニョン
(Avignon)
6日目
終日自由にお過ごしください。
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●朝食
機内泊 7日目
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マルセイユ空港まで送迎。
8日目
日本着

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 日 程      開 催 地     内 容
2月 マンドリュー ラ ナプール
(Mandelieu la Napoule)
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ミモザ祭(Fete du Mimosa)
2月17日・2月24日 花のパレード
2月23日       光のパレード

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2月 ボルム レ ミモザ 
(Bormes les mimosa)
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ミモザ祭(Fete du Mimosa)
2月23日・2月24日 花のパレード
パレードは14:30から、
16:30から花合戦。

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2月 ニース 
(Nice)
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ニースのカーニバル(Carnaval de Nice)
2月13日〜3月1日

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2月 マントン
(Menton)
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レモン祭(Fete du Citron)
2月16日〜3月5日
柑橘類で作られた山車が練り歩くパレードをはじめ、楽しいイベントがいっぱい。

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3月 トゥーレット シュール ルー
(Tourrettes sur Loup)
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スミレ祭り(Fete de la Violette)
3月1日・3月2日
民族衣装を身に着けた村人が集まり、14時30分からスミレで飾られた山車が村を練り歩きます。

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4月 フレジュス
(Frejus)
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ブラバード(la Bravade)
4月11日〜4月14日
ナポレオン時代の民族衣装を身に着けた村人が集まり、サン レオンス大聖堂を中心にパレードします。

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8月 グラース
(Grasse)
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ジャスミン祭(Fete du Jasmin)
8月1日・8月2日

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 日 程      開 催 地     内 容
3月 アルル
(Arles)
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アルルの復活祭(Feria de Paques)
3月21日〜3月24日

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5月 アルル
(Arles)
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牧童祭(Fete des Gardians)
5月1日
牧童たちが馬に乗って行進。アルル娘たちの民族衣装姿も見逃せない。 9:00〜 牧童たちのパレード 12:00〜 市庁舎にてレセプション 16:30〜 円形闘技場の闘牛。

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5月 ニーム
(Nimes)
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聖霊降臨祭の闘牛(Feria de Pentecote)
5月7日〜5月12日

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5月 サン レミ ド プロヴァンス
(Saint Remy de Provence)
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移牧祭(Fete de la transhumance)
5月12日(聖霊降臨祭)
3000頭以上の家畜が放牧地へ移動する祭り。 伝統衣装をまとった牧人、市内を羊が埋めつくす様子は圧巻です。

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6月 オランジュ
(Orange)
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中世祭り(Journee Medievale)
6月7日
狼使い、火吹き男などの曲芸師や大道芸人が集まります。中世の雰囲気に溢れた楽しい一日を。

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6月 タラスコン
(Tarascon)
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タラスク祭(Fete de la Tarasque)
6月27日〜6月30日
怪物タラスクを聖女マルトが退治するパレードです。

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6月 アルル
(Arles)
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聖ヨハネの祭り(Feux de la St-Jean)
6月23日
12:00 “聖火”の到着。 18:30 “聖火”の祝福。 21:30 古代劇場にて“聖火”のスペクタクル、その後レピュブリック広場で花火。

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7月 アルル
(Arles)
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ペグーラド(Pegoulado)
7月4日
民族衣装を着た人々のパレード。最後に円形闘技場にてイベント。

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7月 アルル
(Arles)
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衣装祭り(Fete du costume)
7月6日
伝統的な衣装を着た人々によるパレード。最後は古代劇場でフィナーレ。

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7月 アルル
(Arles)
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闘牛祭(Cocarde d'Or)
7月7日
プロヴァンス風闘牛開催。

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8月 アビニョン
(Avignon)
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演劇祭(FESTIVAL D'AVIGNON)
8月1日〜8月2日
演劇、ダンス、音楽などの公演が行われる南仏を代表する演劇祭。

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8月 シャトー ヌフ パペ
(Chateauneuf du Pape)
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ワイン祭(FETE MEDIEVALE DE LA VERAISON)
8月の最初の週末
シャトー ヌフ パペのワイン祭り。

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8月 ディーニュ レ バン
(Digne les Bains)
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ラベンダー祭(Corso de la Lavande)
8月1日〜8月5日
日曜午後と月曜夜にパレードが行われます。 ラベンダーで飾られた山車、ヨーロッパ各地から来るミュージシャンなどが練り歩きます。

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8月 ヴァルレア
(Valreas)
ラベンダー祭(Corso de la Lavande)
8月2日〜8月4日
夜9時からラベンダーで飾った山車などを練り歩くパレード。 ミス・ラベンダーが選ばれ、沿道の人々にラベンダーを振りまく。

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9月 アルル
(Arles)
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初穂祭(Les Premices du Riz)
9月19日〜9月21日

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12月 プロヴァンス各地
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プロヴァンス クリスマス市
・タラスコン(Tarascon)
11月29日〜11月30日
・アルル(Arles)
11月22日〜1月11日
・エクスアンプロバンス(Aix en Provence)
11月末〜12月初旬
・アビニョン(Avignon)
12月中の3週間
サントン人形を使ってキリスト生誕の場面をあらわす催し物が各地で開かれます。 教会では生誕場面の再現劇を行う独特のクリスマスミサが行われます。

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  ローヌの谷のワインを味わう

タイトルキーワード 南フランスのさんさんと降り注ぐ太陽のもと、地域によって味わい深いロゼ・赤・白のワインを楽しむことができます。
タイトルキーワード ワイン通なら一度は味わいたいシャトーヌフパペのワイン。ローヌの谷に広がるブドウ畑を眺めるから・・・まんぞくまんぞく。
タイトルキーワード プロヴァンスワインといえばロゼ。フルーティでフレッシュな味わいは現地だけの特権です。

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  四季の風景と美食、「冬の花街道をめぐる」

タイトルキーワード 香水の街グラースから始まる「ミモザ街道」。1月中旬から3月にこぼれるような黄色いミモザの花道が130km続きます。
タイトルキーワード 冬のコートダジュールではバロック建築の町並みが残る旧市街ときらめく太陽にてらされた紺碧の海をぞんぶんに楽しめます。
タイトルキーワード 冬でも温暖な気候にめぐまれたリヴィエラのマルシェではこんなに色んな食材が集まるんです。今夜の夕食が楽しみ。

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  フェスティバル、南フランスでクリスマスを過ごす

タイトルキーワード ゴッホの愛したプロヴァンス。クリスマス(ノエル)の季節は12月4日(聖バルバラの日)から2月2日のロウソク祝別の日まで40日間続きます。
タイトルキーワード サントンとはフランス語で聖人という意味。プロヴァンスの家庭ではキリスト生誕をサントン人形で再現しクリスマスを祝います。
タイトルキーワード マルセイユから始まってオーバーニュまでプロヴァンスの町や村ではサントン人形のクリスマス市が開かれます。18世紀のプロヴァンスの人々がモデルとか。

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  コートダジュール、プロヴァンス横断旅行

タイトルキーワード 憧れのコートダジュール。ニースの海岸、アンティーブの朝市、グラースの香水etc・・・
タイトルキーワード 専用車を貸切って2人だけの旅を。コートダジュールからプロヴァンスまで行きたい街へ行けるそんな贅沢。
タイトルキーワード プロヴァンス特産のワイン、オリーブ、プロヴァンスプリント。ここでしか手に入らない旅の思い出づくりを。

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  TGV、ニース−マルセイユを行く

タイトルキーワード あこがれのニースにゆっくり滞在。まぶしい陽光があふれるコートダジュールを満喫。
タイトルキーワード ヨーロッパ有数の景勝路線、ニース−マルセイユ間の鉄道旅行。
タイトルキーワード 紀元前から栄えてきた港町マルセイユ、プロヴァンスの醍醐味といえる雰囲気を堪能ください。

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 視察旅行1日目「日本→滞在先(マントン)」

フランスの街

視察旅行1日目です。 朝9:00に関西空港国際に到着。手荷物を受け取ってチェックインをすませます。 今回えらんだ航空会社はドイツのルフトハンザ航空(Lufthansa)。 11:15に関西空港から出発、フランクフルト空港で乗り継ぎし、ニース空港に向かいます。 途中乗り継ぎトラブルがありましたが、23:30 ニース空港に到着。 そこで、現地パートナーの出迎えをうけ、マントンの滞在先まで送迎していただきました。 深夜のチェックインでしたので、明日にそなえ入浴をすませ就寝します。

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 「1日自由行動(マントン散策)」

フランスの街

視察旅行2日目です。 トランクの荷物を整理してから、予約していた朝食を食べにいきます。 実はこのマントンの滞在先、ミシュランの1つ星レストランでもあるのです。 豪華でおしゃれな調度品に囲まれ、ビュッフェ形式の朝食をいただいてからマントン(Menton)の街へ。 地中海を眺めながら、早朝の冷たい空気を満喫します。 マントンの朝市、頂上からの素晴らしい眺め、おしゃれなショッピング街を散策します。 夕方に帰宅し、予約していた1つ星レストランでの夕食。 はじめて食べる料理に戸惑いつつも、感動した1日でした。

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 「1日自由行動(ニース散策)」

フランスの街

視察旅行3日目です。朝食後、バスでニースまでいくことにします。市内バスでマントンの中心地へ向かい、そこで長距離バスに乗り換えます。そのまま海岸線を眺め、岸壁のトンネルをくぐると、約90分でニース(Nice)に到着します。今日はあいにくの雨でしたが、旧市街を散策しながらそのまま海岸線へ。そこで市内観光バスで60分ほどの観光を楽しみます。帰りはモナコ市内をめぐりながらマントン(Menton)に到着。そのまま地元レストランでの夕食を楽しみます。

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 「1日観光(バロック街道の村々)→滞在先(トゥルビエ)」

フランスの街

視察旅行4日目です。マントン滞在先でのチェックアウトをすませると、9時に現地パートナーが迎えにきてくださいました。今日は1日おまかせ観光。観光のテーマは、バロック街道をゆく。リヴィエラというと海岸の街をイメージするでしょうが、山岳部に素晴らしい街がたくさんあります。午前中に山岳鉄道が走るソスペル(Sospel)など2つの街をめぐり、お昼に美味しい昼食を食べます。昼食後は2つの村をめぐっていただきました。そして、そのまま今夜の滞在先であるトゥルビエ(Turbie)へ。ここは、リヴィエラでも最も高い、モナコと地中海を見下ろす街。予約していた滞在先もナポレオンが泊まった一流のオーベルジュで、しかも2つ星のレストランでもあります。

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 「1日自由行動(トゥルビエ散策)」

フランスの街

視察旅行5日目です。標高400メートル近いトゥルビエは霧につつまれれていました。そのまま今夜のレストランでもある2階で朝食をいただきます。2つ星レストランでは、朝食も普通と違う。そしてそのまま外に出て、街を散策することにします。エズ村よりも標高が高いこの街は、肌寒いと感じるくらい。周辺を散策すると、古い旧市街、アルプスのトロフィーとよばれるローマー遺跡といった見所があります。さらに、秘密のスポットに行き、壮大なパノラマを眺めながらピクニックも。そして、今夜はおまちかねの2つ星レストランの夕食。これはもう本当に凄いとしかいいようがないです。

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 「トゥルビエ→1日観光(代表的な村々)→滞在先(フレジュス)」

フランスの街

視察旅行6日目です。チェックアウトをすませると、現地パートナーが迎えにきてくださいます。そのまま、今日は1日おまかせ観光を。8人乗りのお洒落なミニバンで移動するので、色々なところに連れていっていただけます。まずは、エズ村に。それからニース市街を通って、アンティーブへ。ここは海が美しく、様々な食材があつまる市場でもあります。『地球の歩き方』等ではきちんと紹介されていませんが、リヴィエラで最も暮らしやすい街でしょう。そして、そこから内陸に少し入って、芸術の街サンポール、スミレ栽培の街トゥーレット・シュル・ループ、絶景がみわたせるゴルドン、最後は香水の街グラースへ。ここでは工場見学のついでに世界最高の香水を販売店の半値で購入することができます。まだ一般に販売されていないオリジナルブレンドがあるので、テイスティングしながら試してみましょう。そして、そのまま今夜からの滞在先であるフレジュスまで送っていただきました。

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 「1日自由行動(フレジュス散策)」

フランスの街

視察旅行7日目です。朝食を食べた後、そのままフレジュスの街を散策します。昨日から数日にわたるお祭りで街はにぎやか。フレジュスはあまり知られていませんが、実はもっとも1日を快適に過ごせる街です。今日は月曜日なので、レストランは休み。お惣菜屋さんでワインとお惣菜、パン屋でキッシュを購入します。そして1日かけてフレジュスの街を散策。天気もよく、リヴィエラとプロバンスの間にあるローマ時代からの街を堪能しました。夕食は、部屋に帰って今日買ったお惣菜とワインで乾杯です。

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 「フレジュス→1日観光(プロバンスへ)→滞在先(シャトーヌフパペ)」

フランスの街

視察旅行8日目です。9時にプロバンス専門の現地パートナーが迎えにきてくださいました。リヴィエラからプロバンスへの大移動です。フレジュスからプロバンスまではハイウェイで約2時間。途中、サン ヴィクトワール山のワインセラーで試飲、カルパントラで昼食をとり、フランス最大のローマー遺跡があるヴェゾン ラ ロメーヌを自由観光しました。そして、オランジュを通って今夜の滞在先であるシャトー ヌフ パペへ。この滞在先は内装、料理ともに凄いのですが、一番凄いのはワインです。今まで飲んだことがないくらいシャトー ヌフ パペのワインは美味しいです。

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 「滞在先散策(シャトーヌフパペ)→半日観光(周辺)」

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視察旅行9日目です。素晴らしい内装で、朝食をいただいた後に周辺を散歩します。近くの小道をいくと、一面の木々とローヌ河の景色がひろがっています。その清清しさ、綺麗さは言葉にできないほど。誰も来ないここで、スケッチやピクニックをするのに最高かも。昼ごろに帰宅すると、半日観光を依頼した現地パートナーが迎えにきていただけます。ローヌ河対岸の町ロックモールのアンティークのお店、誰も知らない美しい村 La Roque sur ceze に連れていっていただけます。そして、最後にシャトーヌフパペのワインのお店をひやかしながら歩き、いくつもあるワインセラーのひとつでシャトーヌフパペの見学と試飲をしました。赤と白がありどちらも信じられないくらい美味しいです。そして滞在先に戻り、今夜の夕食を堪能しました。

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 「1日観光(カマルグ近辺)→滞在先(サン レミ ド プロバンス)」

フランスの街

視察旅行10日目です。チェックアウトをすませると、現地パートナーが迎えにきていただけます。今日は、カマルグ湿原を中心にめぐります。今日はいつもと違うところに行くということで、エグ モルトヘ。ここは中世の十字軍が利用した港で、今は湿原地帯になっている古城です。ここで、美味しい昼食をいただいてから、サン マリー ド ラ メールを通り、タラスコンのプロバンスプリント本店「ソレイヤド」に行きます。ここは宝の山。日本では手に入らない柄、手触りのプロバンスプリントが格安で手に入ります。本物のプロバンスプリントの手触り、デザイン、何より耐久性は、実際に手にとってみると感動するしかありません。そして、そのまま今夜の滞在先であるサン レミ ド プロバンスへ。

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 「滞在先散策(サン レミ ド プロバンス)→半日観光(周辺)」

フランスの街

視察旅行11日目です。午前中はサン レミ ド プロバンスの街を散策します。14:00に現地パートナーに迎えにきていただき、滞在先候補の視察と、周辺の観光をお願いしました。観光は レ ヴォー ド プロバンスを通ってから、オリーブ油の見学とテイスティングを楽しみました。それからエクス アン プロバンスの浴場跡を見学し、今夜の夕食となるVentabrenの村へ。ここはポン デュ ガールより高い水道橋と、リュベロン地方にも負けない絶景が楽しめるところ。ここで1つ星候補のレストランで、現地パートナーと会食しました。会食後は滞在先にまで戻り、明日に備えます。

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 「滞在先散策(サン レミ ド プロバンス)」

フランスの街

視察旅行12日目です。滞在先のサン レミ ド プロバンスで1日を過ごすことにします。朝食後、朝市やショッピングを楽しんだ後、南に1kmほど歩きます。そこは、ゴッホが晩年をすごした修道院と、グラヌム遺跡のあるところ。ゴッホが数多くの絵画を残した風景がそのままあります。天気もよく、お昼はここでピクニック。半日ほど過ごしてから街にもどり、今夜のお惣菜とワインを購入します。そして、テラスで夕食。旅の最後をしめくくりました。

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 「滞在先→マルセイユ空港→フランクフルト空港→日本到着」

フランスの街

視察旅行13日目です。前日に荷物を整理したトランクをもって、チェックアウトをすませます。7:30出発でしたので朝食は食べず、朝の景色を楽しみながらマルセイユ空港に向かいます。マルセイユ空港でのチェックインも現地パートナーが手伝ってくれるので安心。感謝とお別れの挨拶をすませ、搭乗ターミナルに入ります。10:30マルセイユ空港種発、フランクフルト空港で乗り継ぎし、14:10に離陸。翌日、4月21日 月曜日に関西空港に到着しました。手荷物を受け取り、税関での手続きすませ外に出ます。荷物を自宅に届けてくれるよう依頼し、バスで自宅に。長くすばらしかった旅もようやく終わりました。

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 フランスの街【ビザ/パスポート】

フランスの街は7〜14日になるのでビザは不要です(90日以上の滞在のみビザが必要)。ただし、入国時にパスポートの有効期間が滞在日数+3カ月以上残っていることを確認してください。

 フランスの街【ショッピング/免税】

フランスでは、ひとつの店で175ユーロ以上の買い物をすると、12%の免税が適用されます。ブティックやデパートでの買い物は、まずパスポートを提示してから免税手続きの申請をしましょう。

 フランスの街【会話/フランス語】

ホテルや観光案内所では英語は通じます。オーベルジュ等の宿泊施設でも、英語による意思疎通は問題ありませんが、女性より男性のほうが英語がつうじる傾向があります。レストランやお店では英語が通じないことが多いので、以下のフレーズだけはおぼえておけば役に立ちます。

Bonjour      ボンジュール       こんにちは
Au revoir     オ ルヴォワール    さようなら
Merci Beaucoup メルシ ボークー    ありがとう
S'il vous plait   スィル ヴ プレ    お願いできますか?
Excusez-moi   エクスキューゼ モワ ちょっといいですか?
Oui         ウィ            はい
Non         ノン            いいえ
Ou sont les toilettes? ウ ソン レ トワレット?  トイレはどこですか?

 フランスの街【時差】

フランスの街

フランスと日本との時差は8時間です。ただし、サマータイム実施期間中は7時間の時差になります。
サマータイムの実施期間は、2008年なら3月30日〜10月26日までとなります。「JAL国際線 - 世界時計・カレンダー」をごらんいただければ、より詳細な時差がわかります。

 フランスの街【祝祭日】

フランスの街

JAL国際線 - 世界時計・カレンダー」をごらんいただければ、祝祭日を調べることもできます。
主な祝祭日としては以下のものがあげられます。

■元旦:1月1日
■復活祭、翌日の月曜:
  3月23・24日(2008年)
■メーデー:5月1日
■第2次大戦終戦記念日:5月8日
■キリスト昇天祭:
  5月1日(2008年)
■聖霊降臨 の祝日:
   5月12日(2008年)
■革命記念日:7月14日
■聖母被昇天祭:8月15日
■諸聖人の祝日:11月1日
■第1次大戦休戦 記念日:11月11日
■クリスマス:12月25日

 フランスの街【気候とイベント】

フランスの街

フランスの気候は地域によって違います。パリは高い緯度にあり東京よりも平均2度ほど寒いです。逆に南フランスやリヴィエラ(コートダジュール地域)は平均2度以上高く、非常にすごしやすくなっています。ベストシーズンは3月から10月までで、雨がすくなく天候が安定しています。主なイベントとしては以下のものがあげられます。

■ ニースのカーニバル(ニース)
2月中旬〜3月上旬
■ レモン祭り(マントン)
2月中旬〜3月上旬
■ 春の闘牛(アルル)
4月 復活祭の週末
■ カンヌ国際映画祭(カンヌ)
5月中旬〜下旬

■ ラベンダー祭(プロバンス)
8月上旬
■ ワイン祭(アルザス)
8月下旬

■ ブドウ収穫祭(ボジョレー地区)
9月中旬
■ ジプシー祭(サント・マリー・ド・ラ・メール)
10月中旬

■ クリスマス・ミサ
(フランス全土)
12月24日
■ ミモザ祭
(ポルム・レ・ミモザ)
2月中旬〜下旬

(この記事は随時更新中です)。

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