滞在先について
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お部屋の使い方 | ||
1.タンスの使い方 オーベルジュで使えるものはタンス。数日間滞在するので衣類をタンスに収納しておくと便利です。ぜひ活用することをおすすめします。 2.セキュリティ オーベルジュでは盗難の心配はありません。トランクに鍵をかけて部屋内においておくだけで十分です。どうしても心配な方は、フロントで預かってもらってください。ただし、パスポート等の貴重品はズボンに内ポケットをつくって携帯するなど工夫してください。 3.洗濯物について 下着類等の洗濯は、洗面所でおこない干しておくことをおすすめします。 ※フロントでクリーニングを頼むことも出来ますが高くつきます。なるべくセルフで洗濯することをおすすめします。 4.コンセントについて フランスは200Vでコンセントも異なります。カシムラのTI-100なら電圧・プラグセットで使えるのでお得。携帯電話の充電に不可欠なのでぜひ活用してください。 ※電圧器はこちらから |
滞在先の一例(エクス・アンプロヴァンス近郊)
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当社で手配する滞在先は、フランス人経営のフランス人が行くオーベルジュ。アメリカンスタイルのホテルでは味わえない、生のフランス人スタッフの丁寧なサービスが味わえます。 |
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1.ミシュラン記載の滞在先 ミシュランガイドブックに記載されているオーベルジュはどれも一流。その一番の基準は、スタッフの親切さ、丁寧さです。オーベルジュのほとんどは50年以上の歴史をもち、家族経営で運営されています。ですからスタッフひとりひとりが自分の責任をもって、きちんと仕事をします。 2.少人数対応だからできること パック旅行ではこのようなオーベルジュが手配されることはありません。一番の理由は大人数の旅行者に対応できないこと。部屋数もそうですが、人数の多い外国人旅行者はマナーが悪く、他の少人数のお客様に迷惑をかけます。ですから、当社が手配するオーベルジュでは、静かで快適な環境で、長期の滞在をお楽しみいただけます。 |
地元のフランス人も来るレストラン
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オーベルジュの大半は、自分のレストランをもっています。レストランのお客もやはり地元のフランス人で、本当に美味しい地元フランス料理のフルコースがいただけます。日本では味わえない、もちろんパック旅行ではもっと味わえない本格フランス料理を堪能ください。 |
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1.階段をおりれば、そこはレストラン 今夜は何を食べようかな。個人旅行だと一番困るのは、今夜の夕食をどうするか?はじめていくレストランが美味しいのか、親切に対応してくれるのか不安はいっぱい。 でも、ご安心をレストランつきのオーベルジュなら、部屋を出て階段をおりれば、もうあなたの席と夕食が用意してあります。それも地元フランス人が週末に家族でやってくる、本当に美味しいフランス料理を。あなたの味覚がどんな好みであっても、絶対に満足できる本当の美食をお楽しみください。
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滞在先を歩く(エクス・アン・プロヴァンス近郊の例)
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小さな村や町にある滞在先。フランスの昔からある村や町を歩いてみてください。丘を登れば村全体を見下ろせ、町を歩けばお菓子屋さんやレストランが。フランス人の暮らしを生で体験できるこの機会を活用ください |
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1.早朝の町を歩く 朝食が終わったら、そのまま出歩いてみましょう。朝の清清しい空気と、フランス人の1日の始まりがみれます。これから数日滞在するのだから、出歩いて土地勘を養っておけば旅はますます面白くなります。 |
バスに乗ってエクス・アン・プロヴァンスへ
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滞在先自体は小さな村や町ですが、どれも交通の便は優れています。エクス・アン・プロヴァンス近郊の滞在先であれば、徒歩5分のバス停でバスに乗れば20分で南仏一華やかな都市エクス・アン・プロヴァンスへ。もちろん、バスの乗り方もお教えいたします。 |
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1.バスを使う フランスでもっとも主流の交通手段。バス停の位置さえ分かっていれば、1ユーロ以下で近くの主要都市まで連れて行ってくれます。タクシーをフロントで呼んでもらう、送迎を頼む(有料)等の方法もありますが、価格と利便性からいってバスに乗ってみることをおすすめします。 |
滞在先の一例(ヴィルヌーヴ・レザビニョン)
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ヴィルヌーヴ・レザビニョンの滞在先は、15世紀の枢機卿の館をホテルにしたもの。小づくりながらも綺麗な部屋、窓からみえる静かな中庭、そこからみえる街並み。法王庁アビニョンの隣町でいて、もっとも洗練された静かな時間をお楽しみください。 |
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1.明るく親切な滞在先 オーナー夫婦は明るくて親切、そのほかの若いスタッフも家族のように接してくれます。レストランはありませんが朝食、軽食が注文できます。また中庭、ロビーでもなかなか快適にくつろいでいただけます。 |
15世紀の枢機卿の館
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見かけによらず、部屋の空間は大きいです。中は吹き抜けになっていて、これが昔の貴族が住んでいたのかと感心するつくり。 |
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1.お部屋について 窓から明るく広い中庭が見下ろせるお部屋を手配します。30以上あるお部屋で一番快適でシンプル。ジュニアスイートのようにはいきませんが、窓から広がる空の綺麗さと、庭と野調和は最高です。これほど快適に過ごせる空間はめったにないかも。 |
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滞在先の庭でおちつく
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滞在先の中庭で朝食をとることも可能。早朝にビュッフェ形式の朝食をいただいた後、庭を散策してください。フランス人の洗練されたプライベートな庭を堪能いただけます。 | ||
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早朝のVilleneuve les Avignon(ヴィルヌーヴ・レザビニョン)を歩く
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ヴィルヌーヴ・レザビニョンは、文字通り、法王庁アビニョンの対岸にある町。法王庁を監視するためにフランス国王により建設され、当時の枢機卿たちの多くがここにすんでいました。ですから、この町は、ある意味アビニョン以上に洗練された雰囲気をもっています。むしろ、観光地であるアビニョンよりも、ずっと静かで美しいです。ぜひ、早朝は町に出て散策してみてください。 |
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1. レストランでの外食 ヴィルヌーヴ・レザビニョンは静かで人通りも少ない町ですが、お店やレストランがたくさんあります。特にレストランはミシュランに載るくらい美味しくて値段も手ごろでお奨め。ぜひ今夜の夕食をおためしください。 |
バスに乗ってアビニョンへ
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朝食を食べて、散策をしたら対岸のアビニョンに遊びにいきましょう。滞在先から1分のバス停で20分ごとにくるバスに乗れば、たった5分でアビニョンへ。大きなローヌ河をわたって、観光とショッピングを楽しんでいただけます。 | ||
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